【ミステリと言う勿れ】BGMがうるさい!音楽が大きな理由や担当者はだれ?

1月11日よりフジテレビの月9ドラマ「ミステリと言う勿れ」が始まりましたね。

原作は田村由美さんの漫画「ミステリと言う勿れ」(1~10巻発売中)です。

 

主演は「花束みたいな恋をした」で主演男優賞を受賞した菅田将暉さん。

菅田さんの演じる整(ととのう)の台詞が心を癒すと話題になっていますね。

一方でドラマの中で流れるBGMがうるさいとの声も多く上がっているんです。

 

ここでは音楽担当者やBGMが大きい理由について調査していきたいと思います。

お付き合いいただけると嬉しいです。

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ミステリと言う勿れドラマのクラッシックBGMが話題

「ミステリと言う勿れ」のBGMはほとんどが皆さんも聴いたことのある有名なクラシックです。

そのことから上野樹里さん・玉木宏さんの出演した「のだめカンタービレ」を思い出すと言った感想もありましたよ。

 

主な曲目はこちらです↓

  • ショパン「別れの歌」
  • モーツァルト「トルコ行進曲」
  • チャイコフスキー「くるみ割り人形」
  • ブラームス「ハンガリー舞曲第5番」など

 

「ミステリと言う勿れ」に使用した楽曲のサウンドトラックCDが3月2日発売予定で、すでに予約が開始していますよ。

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音量に関してはうるさいという口コミがあります、見てみましょう。

 

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劇中のBGMがうるさい!音が大きい理由はある?

クラシックを使っていること自体は好評ですが、部分的に音量が気になるという口コミがありました。

 

 

BGMの音量が大きくて整のセリフが聞きづらいという口コミが多かったですよ。

視聴者の意見を汲んでか、4話から改善されたという口コミが一転して増えています。

 

 

整はぼそぼそっと話すキャラなので音量の調節が難しかったのかもしれませんね。

改善されてよりドラマの内容に集中出来るんじゃないでしょうか。

 

ミステリと言う勿れの音楽担当者はどんな人なのか見てみましょう?

 

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ミステリと言う勿れの音楽担当者は?

ミステリと言う勿れの音楽担当は「鍵のかかった部屋」や「失恋ショコラティエ」「トレース~科捜研の男~」などフジテレビ系のドラマの音楽を数多く手がけたKen Araiさんです。

 

 

Ken Araiさんは劇伴作家以外にも西野カナ、KAT-TUN、野宮真貴など多くのアーティストへの楽曲提供も行うプロデューサーなんですよ。

 

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ミステリと言う勿れBGMがうるさい・まとめ

放送中の月9ドラマ「ミステリと言う勿れ」にはBGMとして数多くの有名なクラシックが使われています。

  • ショパン「別れの歌」
  • モーツァルト「トルコ行進曲」
  • チャイコフスキー「くるみ割り人形」
  • ブラームス「ハンガリー舞曲第5番」など

 

主人公、整のセリフの時に流れる「BGMの音量がうるさすぎる」という声が多くありましたが4話より改善しているようです。

 

これからはよりストーリー・BGMそれぞれに集中して楽しむことが出来ますね。

サウンドトラックも3月2日に発売予定で、すでに予約販売が開始されていますよ。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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10月26日 19:23