アベノ布マスクいつ届く?不良品や欠陥品の返品交換は可能?製造元やメーカーはどこ?

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こんにちは。

 

新型コロナウイルスの影響で、心配な日々が続いていますね。

 

3月下旬より、給付金やお肉券、お魚券を配るとの話が出てから、4月に入り

 

安倍首相が全国世帯に国家予算466億円の経費をかけて布マスクを2枚配布することを明らかにしました。

 

この発表を行ってからメディアでは「アベノマスク」なんていう呼び名もつき放送用語となっています。

 

まもなく3週間となりますが、はじめにマスクが配布されたのが病院や福祉施設からですが、そのマスクが欠陥品が多いと話題になっています。

 

今回の記事では、アベノマスクが国民へ届くのはいつ頃なのか?

欠陥品って本当?メーカーや原産国なども調べてみました。

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アベノマスクいつ届く?住所がない人へ配布される?

4月の「布マスク全世帯2枚配布」の発表を行ってから間もなく、医療従事者や福祉従事者にはアベノマスクが届いています。

 

ですが、一般世帯にはまだまだ配布が来ていない。

早くほしい!

なんて声も、飛び交っています。

 

では、アベノマスクはいつ一般市民に配布が行き届くのでしょうか?

 

4月16日の時点で都内の郵便局へマスクが到着したという報道がありました。

17日より郵便局員が1軒づつポスト投函を行う作業が始まっています。

 

ということは、都心部への配布はおそらく17日〜25日のうちには届くのではないでしょうか。

 

都心部エリアはその後、発表では、感染者が多い都道府県から4月中旬〜配布。

 

 

ですので、地方圏への配布は4月末〜5月上旬にかけてと予想されます。

 

 

マスクが配布されない人も

また、布マスクの配布は、「住所を持つ世帯に届く」とのことですが、住所変更せずに上京している学生などには届かないのでは?

と心配の声もあります。

 

ホームレス支援団体へも配布するなどの声も上がっています。

ですが、住所を持たずに生活をしている方へのマスク配布はされない。

と考えて良いでしょう。

 

住所を持たずに生活している人は、都内をはじめ都心部に何千人もいます。

その人達がどうなってしまうのか今後心配ですよね。

 

では、実際にマスクを受け取った人の声を見ていきましょう。

 

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アベノマスクの不良品や欠陥品が話題!製造元やメーカーはどこ?

4月の「布マスク全世帯2枚配布」の発表を行ってから間もなく

配布される布マスクが「小さいのではないか?」と話題になっています。

 

給食マスクは安倍総理がここのところメディアでつけているのを見ますが「明らかに小さい」と話題になりました。

 

SNSで話題になったことで

「サイズは大人用でしっかり鼻と口を覆うように作られている」

と政府で発表をしました。

 

配布されるマスクを見て、届いても「使いたくない」「返却したい」という声もありました。

 

実際に実物を手にした人たちの生の声はどうなのでしょうか?

 

不良品や欠陥品が話題!

4月10日を過ぎて、医療従事者や福祉従事者にはアベノマスクが届き、Twitterなどでは届いたマスクのツイートが話題になっていました。

 

実際に布マスクを届いたマスクはこちら↓

ヒモの長さが違いすぎて、肝心の口と鼻を覆ってくれない状態に…。

 

これは悲報ですね…。

 

 

他にも分かったことは、届くのは「給食マスクだけじゃない」ってことです。

 

給食マスク2枚が届くと思われていたのですが、2種3種類あるようですね!

 

他届いたのは「ブリーフパンツ?」などと言われています↓

どちらが届くのかは、届いてみないと分かりませんが、受け取った皆さんは

「小さい」

「息苦しい」

などの声が多いことですね。

 

 

ブリーフパンツではなくブリーフマスクは耳の部分がゴムじゃないので、サイズが小さすぎて合わないという声が多いです。

 

ほかにも……。

 

他にも

「洗ったらボロボロになって繰り返し使えないじゃん。」

なんて声や…。

「虫が入っていた」

「髪の毛が入ってた」

「シミがあった」

 

など「不良品」の声が相次いでいますが、一体どこで作られているのかが気になります。

製造元やメーカーはいったいどこなのでしょうか?

 

製造元やメーカーはどこ?

受け取った配布マスクのブリーフマスクの原産国は「ベトナム製」と書かれていますね!

 

生産していたベトナムの会社はこちら↓

国内製造ではなかったことがびっくりしました。

 

様々な国内大手メーカーがマスク生産に取り掛かっています。

 

その中で配布に回すように生産したわけではなかったんですね。

 

確かに、布は97%が輸入をしている日本は今の現状で、布を輸入し国内製造で布マスク1枚200円で生産するのは難しいのかも知れませんが・・・。

 

 

コレはショックでしたね。

 

残念ながらクオリティーが下がります。

 

給食マスクに関しては、ビニール袋に入れてあるだけで製造元や何の記載もない

 

ということで、不信の声も…。

 

「洗えて繰り返し使える」ということをモットーにしたので、

 

  • 布で生産すること
  • コストを抑えること

 

だと、海外生産は仕方なかったのではともいえます。

 

 

受けっとった方からは、不良品ではないマスクも届いているとの声もあります。

 

上手にリメイクをされている方まで…。

 

ですが「ありがたい」「早くほしい」との声も多数あるので、それだけ配布を待ち望んでいる世帯も多いということになります。

 

間もなく全国民に配布される「布マスク」どんなものが届くのでしょうか…。

 

もし、不良品が届いてしまった場合は返却や交換は出来るのでしょうか?

 

 

翌日発送!すぐに手に入れたい方はこちら↓

 

 

アベノマスク返品交換したい!可能なの?

配布された布マスクで不良品がの声が相次いでいますが。

  • 欠陥品
  • 不良品

で使うことが出来ないマスクは返品や交換を出来るのでしょうか?

 

配布されたマスクを先に受け取った人の意見がこちら↓

返品交換は一切受け付けない

と言われたとの事ですが、どこに問い合わせたかは不明。

 

この方のツイートもそうですが、全国民からのクレームを対応するのは流石に大変すぎます。

 

ということは、不良品でも新しく替えてもらうことは現実的に厳しいでしょう。

 

まぁ、いらない人は、ほしい人に回すしかないということになります。

 

サイズが小さいなら子供へ回せばいいですし、やはり今でもマスクは手に入らないのでありがたいことは間違いないです。

 

ですが、つけても正面に布部分が来なければ我が家もゴミになるんだろうな〜とは思います。

 

果たして、どんなものが届くのか…。

 

 

 

アベノマスクは期待できない…。

薬局でも販売停止にが多くなってきています。

こちらなら最短翌日にお手元に届きます↓

 

まとめ

アベノマスク配布はありがたいことですが、配布と共に不良品や欠陥品という声が後をたたない状況です。

この先配布と共に不安や不満の声がどんどん増えていくのではないでしょうか?

「洗って繰り返し使える」

が目的で布マスクを配布したはずなのに

洗ったら縮んでしまう。

ほつれてしまう。

のは、不良品としか言えないですよね。

 

これだけクオリティーが低い物に税金を466億円使ってしまったという事実が悲しいですね。

 

予算を上げて、布マスク1枚でいいから国内製造にしてほしかったです。

 

間もなく配給される10万円は現金であるのでこういった不満はないといいのですが…。

 

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

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10月26日 19:23