【リゼロ】ベテルギウス・ロマネコンティの名言集まとめ!本当はどんな人?過去は良いやつだった説も

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こんにちは!

2期の放送が決定している超人気アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」。

その中でも圧倒的な強さ、そして何より存在感を見せた大人気キャラクター”ペテルギウス・ロマネコンティ(CV.松岡禎丞)

1期のラストで主人公スバルとの決着が付いたように見えましたが、その不気味なキャラクターゆえに “2期で復活するのでは?” と期待している人も多いのではないでしょうか。

そんな人気キャラクターについて、2期の放送を楽しむために、おさらいの意味も込めて紹介したいと思います。

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【リゼロ】ベテルギウス・ロマネコンティの名言集!

 

強烈なキャラクター性を印象付けたペテルギウスですが、名言といえるセリフは実は数パターンだったりします。

同じセリフでも様々な演技で演じ分ける、松岡禎丞さんの実力も手伝っての人気という事ですね。

ここでは第15話での印象的なセリフをまとめてみます。

自己紹介

 

「魔女教 大罪司教…怠惰担当…ペテルギウス・ロマネコンティ…..デス!!!!!」

 

首を90度にまげた独特のポーズで繰り出されるこのセリフ。一言で視聴者を作品に引き込みます。

「脳が震える」集

 

「滑稽なりですねぇ~。なかなかなかなかなかに~興が乗る光景です。実に、実に実に~~”脳が震えるぅぅぅぅぅぅ”」

「あなた方の勤勉さが地竜という勤勉そのものの生物を下した!!あぁぁ脳が震える震える震えるぅぅぅ」

「…脳が…震える。」

 

汎用性の高さゆえ、一番人気のある名言ではないでしょうか。

 

「怠惰ですねぇ」集

「少女の死は不明…生死..不明ですか。あなた怠惰…ですね」

「惨めで醜くて卑戝で矮小で罪深いあなたを私は心より憐れむのです。それほどまでに愛されていながらぁぁぁぁ
寵愛に報いず停滞の中で風化することを望むとは。あなた…怠惰ですねぇ~」

 

敵味方に関係なく放たれるこのセリフ。

何故か自分に言われているのではと錯覚してドキッとしてしまいます(笑)

 

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【リゼロ】ベテルギウス・ロマネコンティ本当はどんな人?過去は良いやつだった説も!

 

 

アニメ1期ではラスボス的な立ち位置をみせたペテルギウスですが、いったいどんな人物なのでしょうか。
ここでは簡単にプロフィールをまとめてみます。

ペテルギウスのキャラ紹介

CV:松岡禎丞

年齢:402歳

身長:180cm

体重:50kg台

高身長で細身、緑色のおかっぱ頭、大きく無感情な目。

これらの要素が相まって大変不気味な外見をしています。

 

一度見たら強烈で忘れられないですよねw

 

奇怪な身振り手振りを合わせて会話を進める様子は、圧倒的に狂人です。

視聴者と作中の登場人物に、魔女教の恐怖、残酷さを刻み付けた。

作者曰く、大罪司教の中ではまともな人物なのだとか…

 

ペテルギウス過去は良いやつだった説

★以下重大なネタバレを含みます。閲覧の際はご注意ください。

アニメ最終話以降、原作ではペテルギウスの過去が描かれています。

ペテルギウスは初めから狂人ではなかった

そもそものお話ですが、ペテルギウスは精霊という存在です。

約100年前は魔女教の中でも、いわゆる穏健派の立ち位置にいた彼は、エルフの村で幼き頃のエミリアと出会います。

魔女サテラによく似た彼女を見たペテルギウスは、その後エミリアとその祖母と友好な関係を築きます。
これはエミリアが、魔女サテラに似ていたからなのか。

それとも他に深い訳があるのか。

深読みせずにはいられません。

 

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ペテルギウス・ロマネコンティ名言・まとめ

最後に…

ペテルギウスの過去を少しだけ紐解きましたが、今後の展開に彼が関わってくるのは必然といえます。
狂人も元は優しい人物だったとなれば、またまた人気に火が付くのではないでしょうか。

なぜ狂人になってしまったのか、他の大罪司教の登場は?気になることはたくさんありますが、
大人気アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」第2期は、2020年7月放送スタートしています。

 

まだ、1期を見ていない!という方は、以下動画配信サービスで、1期・2期共に視聴が可能です。

最後までご覧いただきありがとうございました。

 

 

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