【KEIKO】現在の画像!今の病状は?小室哲哉の不倫会見がデマで批判殺到?

スポンサーリンク

こんにちは。

歌手globe・KEIKOさんと音楽プロデューサー・小室哲哉さん離婚が発表されました。

3年にも及ぶ離婚調停のすえようやく離婚が成立。

この離婚成立後に、KEIKOさんが「不倫会見で許せなかった事」として衝撃的な告白をしましたよ。

この記事では、KEIKOさんの現在や病気後の病状についても調査してみました。

 

スポンサーリンク

【KEIKO】現在の画像

 

離婚が成立したばかりのKEIKOさんと小室哲哉さんですが

KEIKOさんの現在はどうしているのでしょうか?

 

現在の画像を集めてみました。

 

画像はこちら↓

出典:ツイッター画像

 

雰囲気も変わらず、きちんとした足取りのようですね。

写真で見る限り、介護が必要なようには思えませんし。

雰囲気も変わらずですよね。

実際のところ病状はどうなのでしょうか?

 

スポンサーリンク

 

【KEIKO】今の病状は?

クモ膜下出血で倒れた後の病状がきになりますね!

ニュースサイトではこの様に報じられていました。

 

病状について。いまこうやってやりとりをしていても、後遺症などは感じません。

実際、どのような状況なのでしょうか?

「日常生活は難なく送っておりますし、自覚としては問題ないと思っておりますが、“気遣い”などの面では、まだまだ足りないと家族からは指摘されることもあります。いまよりさらによく、少しでも病気前の状態に近づけられるように努力しています。また、より充実した生活が送れるようにカウンセリングや脳のトレーニングのために通院はしております」

 

現在も脳のトレーニングの為に通院を行っているみたいですね。

本人いわく後遺症は感じていないようです。

 

ただし「気遣いが足りない」といったことがたまに家族から言われることもあるみたいですが、もともとすごく気遣いが細やかなタイプだったのかもしれませんね。

それが2018年の小室さんの会見に関係しているのでしょうか?

 

スポンサーリンク

 

【KEIKO】小室哲哉の不倫会見がデマで批判殺到?

 

2018年に小室哲哉さんの不倫が報道された際に、KEIKOさんへの介護を話していました。

KEIKOは11年10月にくも膜下出血で倒れ、5時間にわたる手術を受けた。

手術は無事に成功、小室氏は18年の自らの引退会見でKEIKOの病状について「高次脳機能障害」と説明。

「脳の障害で少し欲がなくなり、女性から女の子という性格になった」「音楽への興味がない」「小学4年生の漢字のドリルを楽しくやっている」「繰り返しの質問とか、ちょっと僕も疲れてきてしまったのが3年ぐらい前」

などと説明していた。

引用:yahoo

 

この会見を聞いていた視聴者も「確かに介護疲れがでてしまったのかな?」

なって意見もありましたが、離婚成立後にKEIKOさんが衝撃発言をしていました。

 

不倫報道に対して…
「まずは率直に驚きました。はっきりとは言えませんが、なんとなくですが、怪しいところもありましたけど信じていたので。やはりショックが大きかったです」

「報道にあった“不倫疑惑”に対して、あたかも、私の病状のせいであるかのような発言があまりにも多く、目と耳を疑いました。確かにトレーニングの一環として、学習ドリルなどもやったこともありましたが、そのことで私の知的レベルが小4ぐらいだという印象を、世間に植え付けられたことです。  あの会見を見た人の中には、彼の言葉を信じ、私が寝たきりじゃないかと心配して、家族に電話をしてきた人もいたようです。実際には、病後、いまと同じように日常生活はなんら問題なく送れています。彼を含めた誰からも介護どころか、介助すらしてもらう状況にありませんでした。ここ数年で体調が回復したと思われているところがありますが、当時からいまと同様、至って元気です」

 

KEIKOさんは、くも膜下出血の後に「回復を図ったトレーニングの一環で学習ドリルおやったりもしたが、生活に気障をきたすようなことはなかった。」と話されています。

小室さんの会見とは全く異なってきますね…。

 


KEIKOさんはもう一度歌を歌いたい!

今後と話しており活動される可能性も高いですね。

応援するファンの声をみていきましょう。

 

 

KEIKOさんも吹っ切れている模様ですので

この先また歌声を聞かせてくれることでしょう。

スポンサーリンク

最新情報をチェックしよう!

スポンサーリンク

10月26日 19:23